思わぬお金が入ったときは

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10.《日本レスキュー協会》
 地震の際のレスキュー活動、なかでもレスキュー犬によるそれは犬たちの持てる能力のおかげで人命救助ができるということで貴重なことだと思う。
 過日、インド西部地震救助活動収支計算書が、その折りの救助犬の写真とともに送られてきた。一般寄付149件約117万円、法人寄付3件100万円を加えて、約326万円かかった費用をまかなっている。

 本部 560-0021 大阪府豊中市本町4-1-24アクティブビル2F
 TEL.06-6852-4900 FAX.06-6852-4950
 e-mail:info@japan-rescure.com


9.《古いピアノを寄付する、ためにカンパを》
 おすすめ《古いピアノを寄付する》で、そのピアノの修理費と現地までの輸送費のカンパを。
 100万円で10台のピアノを修理して送ることができるとのこと。

 郵便振替口座 00180−1−353605 河野康弘 または
 西武信用金庫・西国分寺支店・普通口座 1088064 ピアノリサイクル基金


8.『週刊金曜日』の購読に
 世の中に週刊誌はたくさんありますが、硬派・リベラル・広告なし(基本的 に)の週刊誌は、『週刊金曜日』をおいて、まずないと思います。ただそれゆ えほとんど書店での市販がなく、直接購読が中心です。それに一部500円と いうのは見かけ、高い気がするかもしれません。ですから、思わぬお金が入っ たときは、試しにご覧ください。


7.チェチェンの人たちへ
 緊急人道援助として、チェチェンの人たちへ
*振込先  郵便振替00100−4−722213 市民平和基金
 通信欄に「チェチェン」
 チェチェン募金に1000円寄付した人へ「市民平和基金通信」を送付
*連絡先  113−0033 東京都文京区本郷3−37−3−303
 電話 03−3813−6758  FAX 03−5684−5870


6.自分のためにも
 ときには自分自身のためにも、お金を使いましょう。
世のため人のため、−−でもまず自分自身を磨き、余裕・余力を維持するために。自分自身の肉体と精神の健康のためにも、自分のためにお金を。


4.本を買う
読み終わった本の中から、これはもっとみんなに読んでほしいともうものがあったら、その本を買いましょう。そして誰かにプレゼントしましょう。なかでも出版部数の少ない本、たとえば児童文学などをどうぞ。


3.日消連(日本消費者連盟のホームページ(http://www.jca.ax.apc.org/nishoren/)
会員になって応援を。年会費7000円から。


2.みどり教育財団
ヴァィオリニストの五嶋みどりさんが主催する非営利団体です。(http://www.gotomidori.com./foundation/)
日本や世界各地でレクチャーコンサートを開くための経費などと して使われます。
郵便振替でどうぞ。口座名義 みどり教育財団後援会
 口座番号 00150−5−719686
 通信欄  性別・年齢・職業
連絡先 電話  03−−402−7860
FAX 03−3402−7890


1.釜が崎炊き出しの会
 1975年12月10日以来24年間、毎日、朝11時夕方5時の2回の炊き出しを続けている会です。お米・衣類・日用品などでも可。
 口座名義 釜が崎炊き出しの会
口座番号 00990−8−302431
連絡先 電話  06−6631−7460
   FAX  同上
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